お取り寄せしても食べたいものとは

東京にある1950年創業の煎餅屋です

東京の葛飾区に本店がある「富士見堂」は1950年創業の煎餅屋で、都内に数店舗を展開している他、様々な百貨店で催事出店も行っています。

煎餅に使用する素材には非常に拘りを持っていて、うるち米は北海道で特別栽培されているものを使用し、餅米も長野県で減農薬栽培されている高品質なものを選んでいます。

さらに、国内ではあまり栽培されていない希少な黒米も素材として使っているので、非常に香り高い風味のある煎餅が購入可能です。

そしていずれのお米も、単体で食材として利用できる物となっているので安心して食べることができます。

さらに有明産の海苔や駿河湾産の桜えび、愛媛県産の無漂白のちりめんなど日本中から優れた素材を集めています。

このお店では、次の世代の子供にもしっかりとお米の味がする煎餅を提供することをモットーとしていて、熟練の職人が手作業で丁寧に製造しています。

東京のお土産としてもぴったりで、様々な詰め合わせ商品も販売しています。